【ルーカス・ハーバートのクラブセッティング】2020最新!テーラーメイド

2020シーズンのルーカス・ハーバートの最新クラブセッティングをご紹介します。
テーラーメイドとクラブ契約しているルーカス・ハーバートは、ドライバーやフェアウェイウッドは最新モデルのSIMシリーズを使用しています!
ドライバーやアイアン、パター、シャフトのスペックなど詳しくご紹介していますので、是非最後までご覧ください!

 

ルーカス・ハーバートのプロフィール

 

ルーカス・ハーバート(Lucas Herbert)

 

生年月日 1995/12/05
身長/体重 189cm/78kg
国籍 オーストラリア
出身地 オーストラリア / ベンディゴ
プロ転向 2015年
初優勝 2020年 オメガドバイデザートクラシック
通算戦績 欧州 1勝
世界ランク 79位(2020/1/29現在)

 

ルーカス・ハーバートの2020最新クラブセッティング

 

こちらがルーカス・ハーバートの2020シーズン最新クラブセッティング一覧です。

クラブ メーカー モデル
ドライバー テーラーメイド SIM
3W テーラーメイド SIM
5W テーラーメイド M6
4I-PW テーラーメイド P7TW
50°,54°,60° テーラーメイド ミルドグラインド2
パター テーラーメイド スパイダーX 
ボール テーラーメイド TP5

テーラーメイドとクラブ契約を結んでいるルーカス・ハーバートは、ドライバーからパター、ボールまでテーラーメイド一色というセッティングです!

ドライバーと3Wは2020年新作「SIMシリーズ」を早くも使用しています!

アイアンはタイガーとテーラーメイドが共同開発した「P7TW」を使用しています!

ウェッジはタイガーやマキロイの要望でフェース面だけがノーメッキ使用になっている「ミルドグラインド2」を使用していますね!

パターは多くのツアープロが使用しているネオマレット型の「スパイダーX」です!

では、それぞれのクラブのスペックを詳しく紹介していきます!

 

ドライバーはSIM

テーラーメイド:SIMドライバー

スペック

ロフト:8.75°

シャフト:三菱 ディアマナDF 70TX

ルーカス・ハーバートは低スピンモデルのSIMドライバーを選択しています!

SIMドライバーの特徴や試打の計測データはこちら。

 

フェアウェイウッドはSIMとM6

テーラーメイド:SIMフェアウェイウッド

スペック

ロフト:15.5°

シャフト:三菱 ディアマナDF 80TX

 

 

テーラーメイド:M6フェアウェイウッド

スペック

ロフト:19.5°

シャフト:三菱 テンセイCKプロ ホワイト 90TX

 

アイアンはP7TW

テーラーメイド:P7TW

スペック

ロフト:24°~47°(4I-PW)

シャフト:DG ツアーイシュー X100

 

ウェッジはミルドグラインド2

テーラーメイド:MG2

スペック

ロフト:50-09°,54-11°,60-10°

シャフト:DG X100 ブラック(50),  KBS Hi-Rev 135X ブラック (54, 60)

 

 

パターはスパイダーX

テーラーメイド:スパイダーX ブルー/ホワイト シングルベンド パター

スペック

ロフト:3°

 

ボールはTP5

テーラーメイド:TP5

 

 

その他テーラーメイド契約プロのクラブセッティング

 

 

まとめ

 

テーラーメイドとクラブ契約を結んでいるルーカス・ハーバートは、ドライバーからパターまでテーラーメイド一色でした!

ドライバーとフェアウェイウッドには新モデルのSIMシリーズを使用していましたね!

今回はルーカス・ハーバートのクラブセッティングを紹介しました!

最後までお読みいただきありがとうございました!!

 

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